「キリギリス、戸に在り」

今日から、七十二候は「菊花開」にかわり、
『蟋蟀在戸』になります。

読み方は「キリギリス、戸に在り」。

キリギリスを漢字で書くと「蟋蟀」になるんですね。

ちなみに七十二候がいう「蟋蟀」は、
ぼくたちが想像するキリギリスではなく、
「コウロギ」の一種です。
鳴き方も「ギーッチョン」ではなく「リーリーリー」。
鑑賞用として、広く親しまれてきた虫です。

「蟋蟀在戸」は、そんな秋の風情を感じさせる虫が、
鳴き出す頃を表しているわけです。

さて、今週は『古神道』について書いてきました。
今日は「古神道」について、まとめてみたいと思います。

外来の宗教の影響を受ける前の神道。
それが「古神道」です。

あらゆる物に神が宿ると考える「八百万(やおよろず)」の信仰。
大自然を恐れ敬い、大岩や大滝に神が宿ると考えました。
同時に、自然の恵みに感謝し、
四季の流れに逆らわず、時節にあった生活を営む。
それが、健全な精神を育んでいたわけです。

続きは、明日のメルマガで。

毎朝8時に配信しています。
登録は無料です!

メルマガの登録はコチラから。
↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓


 

中島多加仁【星読み師☆taka】


+‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥+
2点ほど告知です。

1点目。来月11月9日(土)に、
女性限定の恋愛セミナー
『世の中にある恋愛ノウハウの裏を教えます!!』
を開催します。

時間は15:00から。
定員は10名。参加費は 3000円です。
たくさんの特典も用意しています。
・『幸せになる恋の法則』を無料でプレゼント!!
・かのえ整体院の吉光院長による
「フェイスケア無料体験」
・ほしよみ堂占い師による
「手相orタロット無料体験」

セミナー後の懇親会も予定しています。
参加費は2000円です。
女性の恋愛を徹底的にサポートします。
定員に限りがありますので、早めのご応募を!


2点目は、「古神道講座」のお知らせ。
今月27日(日)で、場所は渋谷ほしよみ堂。
担当講師は、そまり百音先生。

二部構成になっていて、
第一部が11:00~12:30
第二部が13:30〜15:00
料金は、第一部・第二部が、各5,000円。
一部・二部通しだと、7,000円でお得です!

詳しくはホームページでご確認ください。

http://www.hoshiyomishi.com/koshinto/

では、よい週末を!

出版の感謝を伝えるべく伊勢神宮に参詣しました。

今年は、出雲大社で60年に一度の「大遷宮」がありました。
そして今月、伊勢神宮では、20年に一度の「式年遷宮」が行われます。

さらにいうと、熊野本宮大社では
昨年から今年にかけて「120年大祭」がありました。

いやいや、今年は『神道』が熱い年ですね。

伊勢神宮にて


それに伴い、わが渋谷ほしよみ堂でも、
『古神道講座』を開催することになりました。

そして、偶然とは思えないほどのタイミングで、
ぼくにとっても《大きな出来事》が起こります。

それが『天津金木』本の出版。

『天津金木占術奥義』というタイトルです。

原稿は2年前に書き上げたのですが、
いろいろな事情があって、ここまで延びました。

でも、それは何かしらの意味があってのこと。

神の意志に、人間はあらがうことはできないのです。
ただ、なすがままに、受け入れる。

そして、こうやって無事に結果が出ることに感謝する。

ということで、先日、伊勢に行って参りました。
そのまま大阪までいき、不眠で帰ってくるという強行軍でした。

『日刊メルマガ』では、神道(しんとう)と古神道について連載中。

毎朝8時に配信しています。登録は無料ですので、ぜひ!

メルマガの登録はコチラから。
↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓


 

+‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥+
告知です。
今月末27日(日)に「古神道講座」を開催します。
場所は、渋谷ほしよみ堂。
担当講師は、そまり百音先生。

時間ですが、二部構成になっていて、
第一部が11:00〜12:30
第二部が13:30〜15:00
料金は、第一部・第二部が、各5,000円。
一部・二部通しだと、7,000円でお得です!

詳しくはホームページでご確認ください。

http://www.hoshiyomishi.com/koshinto/

+‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥+

お月さまと意志の強さ

さて今日は「公開無料鑑定」第四弾をやってみようと思います。

今回取り上げるのは、ある経営者からの相談です。

都内で古着屋を営む30代後半の男性Tさん。

彼の仕事に対する想いは強く、まさに「命がけ」。

悩みは、スタッフに恵まれないこと。

「自分と同じくらいアツイ心意気をもつ従業員が欲しい」

「理想的な仲間と一緒に戦って、会社を成長させていきたい」

というのがTさんの悩みです。

今回も『紫微斗数』を使って、Tさんを占ってみました。

ちなみに彼、ぼくがかつて経営していた
古着屋『マリアズクローゼット』の常連さんでした。

「マリアに影響されて古着屋を開きました!」

と彼から聞いたとき、ぼくは自分の過去に誇りが持てました。

その感謝の気持ちも込めて、じっくり鑑定したいと思います。

MEIBANH

「紫微斗数」で占うとき、まず初めに見る場所。

もう言わなくてもわかりますよね。

そう、「命宮(めい・きゅう)」です。

Tさんの命宮に入る主星は、
太陰(たいいん)です…

太陰とは、お月様のこと。

芸術性、ロマンス、感性の星。
そして、母性を象徴する女性的な星でもあります。

感受性が豊かで、美しいものに憧れ、
理想的な世界を常に目指しています。

というと、なんだか、弱い草食男子のイメージですが、
一概にそうとも言えないんです。

もし、弱ければ経営なんてしようと思わないですよね。
太陰には、意志の強さも備わっているんです。

それだけに、自分の理想に反するものを、
なかなか受け入れない頑固な一面も持っています。

理想に対して、かなりストイックなんです。

Tさんの仕事にたいする命がけの情熱も、
太陰らしい意志の強さでしょう。


続きは、日刊メルマガで。

毎朝8時に配信しています。
登録は無料です!

メルマガの登録はコチラから。
↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓


 

中島多加仁【星読み師☆taka】

 

宮と宮との三角関係

本質と見た目、お金と精神など、反対のイメージを持つ宮は、
ちゃんと反対の位置にくる。

一見、ランダムに並んでいるように見える「宮」の順番。
ですが、ちゃんと意味があって配置されている。
そのことの証明でもあるんです。

対象となる「宮」それ自身を、
専門用語では「本宮(ほんきゅう)」といいます。
これに対して、反対側にある宮を「対宮(たいきゅう)」といいます。

命宮の対宮は「遷移宮」。
財帛宮の対宮は「福徳宮」になります。
文章で書くと、イメージしづらいのですが、
図をみれば、すぐにわかります。

紫微斗数12宮-thumb-300x300

まったく反対の意味なのに、
もっとも強い影響を受けるのが「対宮」なんです。

「遷移宮」と「命宮」を例に説明しますね。
第一印象や対人関係をあらわす遷移宮に《凶星》があるとします。
すると、第一印象や対人関係に自信が持てなくなります。

自然と話し方や行動も控えめになったり、
不自然になってしまいます。
たとえば、自信家で明るい「太陽」を命宮に持っていても、
その良さを発揮できなくなる。
つまり、本質が影響を受けてしまうわけです。

さらに本宮から数えて、4つ目の両サイド。
これを「三合宮(さんごう・きゅう)」といいます。
本宮とラインで結ぶと、ちょうど正三角形になります。
これも「対宮」に次いで、本宮に大きな影響を与える存在です。

「命宮」を本宮とみた場合…
「財帛宮」と「官禄宮」が、この「三合宮」になります。
つまり、本質や総合運には財運と仕事運が大きく影響する、
ということです。

で、いま説明した、
■本宮
■対宮
■2つの三合宮
を合わせたものを「三方四正(さんぽうしせい)」といいます。

紫微斗数を使う占い師は、ひとつの宮だけでなく、
つねに三方四正にある星を見て、判断しているわけです。

占うジャンル別に分けられている「宮」。
それは、単体で独立しているわけではなく、
他の運気をつかさどる「宮」と連動している。
これが、紫微斗数に奥深さを与えている仕組みなんです。

個人的にFacebookもやっています。
お気軽に《フォロー》してください!

しびとすう12宮のシステム

今日は「公開無料鑑定」をお休みして、
『紫微斗数』にある12の部屋について、書いてみます。

全部で12個ある紫微斗数の部屋。
それを「宮(きゅう)」と呼びます。

中でも、もっとも重要な、
「命宮(めいきゅう)」と
「身宮(しんきゅう)」については、
以前に書きました。
今日は、残りの「宮」について書いてみたいと思います。

紫微斗数の命盤を作る時、まず最初に決めるのが、
「命宮」と「身宮」の位置。
で、それをもとに他の宮の位置も自然と決まる。
という流れです。

「自然と決まる」というのは、並び順が固定されているから。
例えば、命宮の両隣は兄弟宮と父母宮と決まっています。

では、順を追っていきましょう。

shikumi

命宮から《反時計》まわりで…
・兄弟宮(けいてい):兄弟、同僚、友人
・夫妻宮(ふさい) :恋愛、結婚、相手
・子女宮(しじょ) :子供、弟子、セックス
・財帛宮(ざいはく):金銭
・疾厄宮(しつやく):病気、トラブル、苦手意識
・遷移宮(せんい) :印象、営業、海外、対人
・奴僕宮(ぬぼく) :部下、畜産、ファン、遠方の友人
・官禄宮(かんろく):仕事、職場
・田宅宮(でんたく):相続、家庭、不動産、母親
・福徳宮(ふくとく・きゅう):精神世界、趣味、福分
・父母宮(ふぼ・きゅう) :上司、師匠、父親、先天的な病気

となります。
命宮がどの位置に来ても、この順番で並びます。
こうして見ると、占うジャンル別になっていることがわかりますね。

ということは、単純に考えても、
12のジャンルをまとめて占えるということです。
西洋占星術でいう「ハウス」の概念に似ています。

ですが紫微斗数の場合、もっと単純に見ることができます。
占いたい「宮」に、どの星が入っているか。
それだけで、傾向や吉凶を判断できるのです。

広範囲に行き届き、しかも解釈の方法や吉凶も明快。
これほどの使いやすさは、他の占術に例を見ません。

さて、上のように「宮」の名前を並び順で書いてみると、
いっけん、ランダムに並べたようにも見えます。
ですが、これを円形にしてみると、デタラメな並び順ではなく、
ちゃんと意味があることに気が付きます。

紫微斗数12宮-thumb-300x300

例えば、本質をあらわす「命宮」の反対に、
第一印象を判断する「遷移宮」がある。

財運を判断する「財帛宮」の反対に、
精神世界をみる「福徳宮」があります。

対照的なイメージの宮は、
ちゃんと対の位置に配置されているわけです。

というわけで、12宮の説明をざっとしてみました。
次回(たぶん明後日ぐらい)の公開無料鑑定は、
命宮や身宮以外にも言及する予定です。

なので、専門用語がわからなかったら今日の記事を見てくださいね。
では明日は、星の組み合わせについて書きます。

あと、個人的にFacebookもやっています。
お気軽に《フォロー》してください!

葛藤する真昼の太陽

今日から第三弾となる「公開無料鑑定」をやります。

22歳から大道芸人をはじめた、Kさんは現在30代後半。
結婚を期に、東京から東北に移住してお婿さんに。
奥さんの実家は、老舗の和菓子屋さん。

和菓子屋の手伝いとして働いてはいるものの、
大道芸のことが頭からはなれないそうです。

で、なんと奥さんは、和菓子が大嫌い。
和菓子屋を継ぐのも大道芸を続けるもの反対しているとのこと。

「そんなことやめて、安定した仕事をしてほしい」

と思っているわけです。

そんな状況の中、大道芸以外の仕事に自信の持てないKさん。
かといって、老舗の和菓子屋もつぶしたくない。
でも、集中して仕事に取り組めない。

自分自身との葛藤をくりかえすKさんの運命を、
『紫微斗数』で占ってみたいと思います。

meibank

 

さて、例によって、まずは本質をあらわす
「命宮(めいきゅう)」からみてみましょう。

Kさんの命宮に入る主星は…

「太陽」です。

太陽は、入る位置によって力量が大きくかわる。
そんな特性をもった星です。

Kさんの命宮は「午」の位置にあります。
「午」とは1日でいえば、ちょうど正午の時間帯。

1番高いところにいる太陽です。

そのイメージどおり、星の力量がもっとも発揮される位置に、
Kさんの太陽も入っているというわけです。

「太陽」は、基本的に明るくて、のびのびとした性質。

大雑把で、細かいことを気にしません。

笑顔が印象的で、好感を持たれやすく、人望も厚いタイプです。

屈託のない明るさゆえ、いい加減な性格かと思いきや、
意外と責任感が強い一面ももっています。

なので、困っている人を見たら放っては置けませんし、
自分を犠牲にしても手を差し伸べようとする、

情の厚さも特徴です。

本心は大道芸がやりたい…

でも、後継ぎがいない呉服屋さんも放っておけない。

そんな、Kさんのやさしさも「太陽」ならでは。

ただ、太陽は目立ちたがりやでもあります。

全ての星の中で、もっとも明るく輝き、他の星の明かりを
消してしまうほど目立つ日中の太陽そのままの性質です。

その性質は、適職にも影響を及ぼします。
普通とはちょっと違っていて、他人があこがれる仕事。
そんな華やかな仕事が、太陽の適職といえるでしょう。

確かに、太陽を命宮に持ってはいても、
地味な仕事をしている人は大勢います。

そして、生活も安定している。
ただKさんのように、仕事の適性ついて悩んでしまうだけです。

「太陽」は本来、行動力も決断力もある星です。
あまり、泣き言もいわず、ひたすら笑顔でやりきります。
ではなぜ、彼は悩んでしまうのか。

それには、例の凶星の影響があったのです。
明日は、太陽星以外の星について言及します。

続きはメルマガで!

毎朝8時に配信しています。

登録は無料です!

毎朝8時に配信しています。
登録は無料です!

メルマガの登録はコチラから。
↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓


 

中島多加仁【星読み師☆taka】


 

日本のこころが宿る占い

おはようございます。
さて、月も変わり今日から10月ですね。

今年は、出雲大社で60年に一度の「大遷宮」がありました。
そして今月、伊勢神宮では、20年に一度の「式年遷宮」が行われます。

さらにいうと、熊野本宮大社では
昨年から今年にかけて「120年大祭」がありました。

いやいや、今年は『神道』が熱い年ですね。

それに伴い、わが渋谷ほしよみ堂でも、
『古神道講座』を開催することになりました。

そして、偶然とは思えないほどのタイミングで、
ぼくにとっても《大きな出来事》が起こります。

ということで、今日は神道のルーツともいえる、
「古神道」について書いてみたいと思います。

+‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥+
日本のこころが宿る占い
+‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥+

「古神道」とは、その名の通り、古代日本の神道です。
「こしんとう」と読みます。

神道とは「神社」や「神棚」に象徴される日本の宗教。
ちなみに「お寺」や「仏壇」が仏教です。

この2つに比べ、古神道は、けっこうマニアックな分野。
なので、聞きなれない人もいるでしょう。
「神道」というだけあって、宗教っぽいイメージもありますが、
ちょっとニュアンスが違うんです。
もちろん、出家する必要もありません。

言霊(ことだま)とか、息吹(いぶき)とか、
祝詞(のりと)とか、魂振り(たまふり)とか…
専門的なことをいうとキリがありませんが、
ひとことでいうと「日本らしさ」の学問といったところでしょうか。
神道に限らず、日本文化のルーツといってもいいかもしれません。

お米と共に生き、四季に身をゆだねた生活を営み、
自然の恵みに感謝する。
そういった、日本人とって、ごく当たり前のあり方。
古神道は、それを現代に伝える役割を担う学問なんです。

古神道については、以前にもメルマガで書いたことがあります。
じつは、ぼくの父親が古神道の実践家だったのです。
父の仕事柄、実家の書庫には、
神秘学に関する本がたくさんありました。
好奇心が旺盛になる思春期になると、不思議なものに惹かれる。
そんな経験が、だれにでもあると思います。

ぼくも例外ではありませんでした。
たくさんの書籍の中でも最も充実していたのが、
父の専門分野だった古神道。
そこに書かれていた内容は、
現在の神道のルーツともいえる考え方でした。
日本という国の成り立ちにはじまり、
数々のお呪いや霊符の作り方など、
内容は多岐にわたっていました。
そんな中、ぼくの目惹いたのが「天津金木」という呪術。
「あまつ・かなぎ」と読みます。

明治まで、天皇陛下が使っていたといわれ、
大戦後に失われてしまった幻の占術だったんです。
以来、長年ぼくの研究テーマとなったわけです。

じつは、3年ほど前に、
その集大成として「天津金木」の全貌を
一冊の本にまとめていました。
そして、ついに3年越しで、念願の出版が決まったのです!

まだ10代だった頃、
父の書庫ではじめてその名を目にして以来、
あしかけ20年と少し。
思えば、長かった!
年内には、出版になりますので、楽しみにしていてくださいね。

さて、この占術を最初に誰に教えようか。
と、正直悩みました。
運がいいことに、お弟子さんのひとりに、
古神道に強い引きがある子がいたんです。

現在、渋谷ほしよみ堂で腕を振るう、そまり百音先生です。
ぼくの期待どおり、集中的な特訓のもと、
短期間で天津金木を自分のものにしてくれました。
そんな、彼女が今月末27日(日)に
「古神道講座」を開催します。

詳細は、ホームページでご確認ください。

天津金木は、易やタロットと違って
誰にでも扱える占いではありません。
ベースにあるのは、古神道的価値観。
その考え方は、参拝の作法にはじまり、食事の作法にまで及びます。
ひとことでいうと「日本人らしさ」の心得です。
その心が、日本に暮らすぼくたち日本人の
究極の開運法に繋がるわけです。

そういった意味で「古神道講座」は、
天津金木の入門編といえるでしょう。
あなたも、この機会に日本の心「古神道」の入り口を、
ちょっとだけ覗いてみませんか?

お申込みは、このメルマガに返信ください。
いまのところ4名の申し込みがあります。
おはやめにどうぞ!